外壁塗装をきっかけにしてリフォームも行い得られた快適な住まい

区切りがよいので外壁塗装を検討

外壁塗装外壁塗装が必要ない家の特徴

区切りがよいので外壁塗装を検討業者に依頼しました理想的な外壁になりました

仕事で充実した日々を過ごし続ける事ができているため、自宅を出るのはまだ太陽が昇りきっていない時間ですし帰宅するのも日が暮れて暗くなってからなので、自宅の外壁の状態についてはっきりと目にする機会が無いまま過ごし続けていました。
一般住宅の外壁に施されている塗装は、10年間を1つの区切りとして外壁塗装を行った方が良いという事実は理解していたため、10年目を迎える自宅が対象である事はわかっていました。
普段よりも仕事を早く終える事ができた時に自宅に到着すると、まだ明るくて細部までしっかりと見られる様子であったので、気になっていた外壁の現状について目視確認してみると外壁の表面上に粉が発生しているのがわかりました。
指で粉に触れてみると指に付着しましたし、膜のような物が細かい破片となって剥がれ落ちていく様子にも気が付けました。

こんばんは😃🌃
暖かく忙しい一日😃💦

外壁塗装工事で、庭は物置き状態😓

荷物のスキマから、白い花が😍🤩

今年初の 白雪芥子
大人しい花(^.^)

狭い所で📷撮れないので切り花に😄
でも上手く撮れませんでした😃💦
明日はサクラ🌸見に行く予定😃

お疲れ様でした(^-^)/ pic.twitter.com/rwZSQEEJgs

— サクララン (@7wKZNP2BebFRUHw) March 24, 2021